カップルズホテルでの女子会事情

最近はカップルズホテルで女子会を開くのがトレンドになっているようなので、今回はわたしたちもラブホ女子会にチャレンジしてみることにしました☆彡

きっかけはパパ活中のかな子のインスタなんですけど、ブロワーバスでシャンパンを飲んでたり、貢物のアクセサリーやバックに囲まれて写メをアップしてたりして、ゴージャスなパパ活をエンジョイしているようなのです。

それを見たユリが興味を持ったらしく、今回はラブホで女子会を開いて、どのようなパパ活をしているのか、みんなでかな子を事情聴取しようということになりました。

ただ、カップルズホテル事情に詳しいかな子によると、ラブホで女子会をするには注意が必要とのことです。

女子会向けラブホ選びのチェックポイント

  • ホテル側のスタンスとして女子会に対応してるかどうか?
  • かわいい部屋が充実しているか?
  • 人数制限はあるか?人数による割増料金はあるか?
  • ルームサービス、アメニティが充実してるか?
  • バルコニーや露店風呂、岩盤浴はあるか?

概ね、カラオケや持ち込み用の冷蔵庫、自動精算機などはどのホテルでも完備されてますが、女子会として女子が楽しむためにはかわいい部屋が必要とのことです。地味な部屋しか空いていない場合、微妙な雰囲気の女子会になってしまうので注意が必要とのことです。

ラブホでの男子会はNGとなってますが、女子会はOKというのが一般的な傾向らしいです。

女子会オーケーの場合でも概ね4人までというケースが多いようなのですが、一人追加ごとに50%の割増料金になることも多いようなので、事前に確認しておく必要があるかもしれませんね?

今回はかな子を幹事に、あたしとユリ、ヒサコの4人で女子会を開催したのですが、当日はお目当てのカワイイお部屋が空いていなくて、急遽別のホテルへと予定変更になりました。

終日、お風呂に入ったり、岩盤浴をしたり、カラオケをしたりして楽しんだのですが、ルームサービスもわりとおいしいかったです☆彡

人目を気にせずガールズトークができたので、案外、こういう使い方もアリだなって思いました。

かな子によると、いつもルームサービスの対応や料金の精算はパパのお仕事だったようで、案外パパも大変なんだなって言ってました。

いつもの優しいパパさんに感謝ですね☆彡